過去問で正解した分野(単元)は後回しにする理由
バレンタインデー
今年も受験生から頂きました!ありがとうございます。
事務所にも結構、届いたようです(笑)あざーす!甘いもので今日も徹夜頑張ります。
今は、福岡空港ですけど・・
・
こんばんは。学生時代は、全くモテなかった坂下です。
博多ラーメンを食べてきました。最終便で東京に帰ります。

↓店名忘れてもうたぁ~、伸だっけかな。かなり美味しかったです。
さて、今日は、過去問で正解した問題をどう扱うかをテーマに書きたいと思います。過去問を何回も解くのは正しいのですが、正解した問題を解きなおすのは、時間の無駄です。一番最初に、ご説明したように(右の過去問のカテゴリをご覧ください)2回目に同じ問題を解く場合は、不正解の問題に限ります。3回目に解く場合は、正解の問題を含んでも問題ありません。
間違った問題は、必ず×印をつけておくようにしてください。
また正解した問題でも、なんとなく・・・マグレで・・・のような問題は△マークをつけておくといいでしょう。これは解けた!これは解けない!と明確にしていくことが効率化につながります。
簡単なこの作業をするかしないかで、時間効率は大幅に変わってきますので是非、実践してみてください。単元が明確でない問題は、一切ありません。出題された分野がいったいどこの分野なのか調べてみるもの面白いですよ。では、東京に帰ります。明日も過去問テクニックです。お楽しみに![]()
2011年02月14日
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2011年2月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:効率のいい過去問の解き方
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