中学受験の復習法は1週間に1回復習だけの時間を作ること
こんばんは。 品物がなくなって買いだめしている連中に怒りを覚える坂下です。 神奈川、しかも横須賀なのに、なぜ物がないのでしょう。 近くのイオンには、何もありません。 自炊もできません。 パスタと冷凍ご飯などで、腹を満たしています。 買いだめしているおばさんを見かけましたが、トイレトペッパーを50ロールぐらい抱えているの
意味が分かりません。
さて、復習について今日もお話しします。 復習の記事は、一番最初から見ていないと理解できませんので注意してくださいね。 順番が大事ですので、途中から読まれている方は最初から見ることをお勧めします。
1週間に1回復習だけの時間をつくる
これは、自分が勉強した今までの総復習という形で復習する時間を取るということです。復習日の曜日は特に決まっていません。ただ、やはり復習日は土曜日という人が多いようです。 土曜にがっつり復習をして、日曜は遊ぶ。やっぱり日曜日くらい羽を伸ばしたいですからね。 さて、どのように復習するのかというと、
①1週間分のテープをまとめて聞く
↓
②発展、弱点ページを含めた要点ノートを見直す
↓
③1週間前にやったことの復習で使っている問題集の中で解けなかった×印がついた問題だけをひたすらやる
これだけです。 ③の×印がついた問題だけをひたすらやるというのは、もう絶対間違えない、 自力で解けるというふうになるまで、かなり厳しくやって下さい。
ここでは、新たな問題をやる必要はありません。また新たな発展、弱点ページを作る必要もありません。あくまで今まで1週間やったことの復習だけにします。 この復習が終わったら……1週間お疲れさまでした!! おまちかねのお休みです!!
2011年03月20日
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2011年3月20日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:効率のいい復習法


